2012年5月31日木曜日

小沢さんを支持していません。

小沢さんの「国民の支持われわれ…」とは、「赤信号 みんなで渡れば こわくない」ということなのでしょうか。小沢さんの仰る「国民の支持」というのは「先送り」を続けていきたいご本人の本音なのでしょう。
「燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや」を政治屋・選挙屋に求めることは無理なことです。政治屋・選挙屋を選ばない国民が増えることを望みます、ってことも無理なこと?

穏やかな天気が続きました。まもなく梅雨の「走り」も始まりそうなので、好天が貴重となります。本日は歯医者さんの予約を取りがてら、ぷらぷらお散歩して帰宅しました。

いつかは上りたいスカイツリー。バイクの駐輪台数が40台とか聞きました…。

2012年5月30日水曜日

野田・小沢会談。

本日は野田・小沢会談で持ち切りでした。あたかも小沢さんにこの国の命運が握られているような嫌〜な錯覚に陥ります。「一党員」が国家を左右するというのは民主主義・政党政治なのでしょうか。
ポピュリズムを出し過ぎた小沢さんは引くに引けないでしょう。本当に「国民の生活が第一」なのであれば小沢さんがその身を「退く」ことだと思いますけど、そうではないんでしょうね。

玄関のタイルで涼んでいる犬猫「ふく」ちゃんです。

気温の下がる未明の頃、猫さん達がいまだにフトンに潜り込んできます。無意識のうちに猫さん達に遠慮して寝ているせいか変な体形となっています。お陰で朝起きると身体が凝っています…。

2012年5月29日火曜日

未明の地震と猫さん達。

熟睡の時間帯を狙ったかのような地震で叩き起こされました。「ふく」ちゃんは落ち着き無くウロウロしていますが、「とら」くんは目を覚ましたものの寝たままです。同じ猫でもこうも反応が違うものと感心しながら、また就寝。

地震より睡眠。

都民じゃないけど、原発の稼働を問う住民投票てなのがあるそうです。電力を供給されている地域から提起するということが有意義なのか、無意味なことかは判断できません。
ただ、外交・防衛・エネルギーは国民が【 直接に 】関与することではないように思います。
なにより、上澄みだけの理想論では世の中回らないと思いますけど。

2012年5月28日月曜日

猫さん達よごれ放題。

暖かく(暑く)なって屋外で過ごすことの多くなった猫さん達。ところ構わずごろごろしています。長毛の「ふく」ちゃんは特に目に見えてよごれています。お風呂はもちろん大嫌いで入浴させるのも一苦労です。毎晩シャンプータオルやらでゴシゴシしますが気休めのもの、ほとんどのよごれは私のフトンカバーで落としているようなものです…。

全自動自律型モップ猫。動力源はポリポリと猫缶にゃ。

久々に菅さん登場。言い訳と話しのすり替えに改めて一国を背負う覚悟の無さが良く分かりました。どうしようもなく「あ菅」でした。

2012年5月27日日曜日

ブルーベリーまたその後。

心地よい暑さの一日でした。ペケJさんは快調、気持ち良く走れます。ガソリンもだいぶ減ってきましたので来週末は給油となるでしょうか。

我が家のブルーベリー(しょぼい)もそれらしくなってきました。3〜400粒ぐらいでしょうか、今年はまだ期待していなかったのでうれしいです。ハクビシンに食べられないことを祈っています。

スピード違反取り締まり中。突き当たり信号左40km/h、右50km/h制限。

2012年5月26日土曜日

XJRエキパイ塗装。

気持ちの良いお天気でした。という訳でペケJさんのエキパイの塗装をしました。といってもエキパイの固定ネジを外して簡単にマスキングしただけの吹き付けです。耐熱塗料ですのでマスキングを外したらエンジンをかけて加熱乾燥です。5分ほど暖機ののちブルブル走りまわって加熱してやりました。

サビルンルン。

錆を落としました。

塗装後。キレイになりました。\(^▽^)/

ガソリン等のワンコイン(500円)・千円給油が当たり前なのだそうです。しかたないんでしょうが世知辛いです。震災直後の給油パニックのことを思い出しても、常に満タンにしておくのも個人で可能な備蓄「備え有れば憂い無し」です。


2012年5月25日金曜日

「とら」くんお気に入り。

虚弱な「とら」くん、このところまた体調低下気味です。「ふく」ちゃんと騒いでみたものの直ぐに圧倒され撤収となりました。ひとり(一匹)座卓の下でおとなしく体力の回復を図っているようです。暗く狭い場所なので落ち着けるのでしょうか。他にも脱衣カゴ、カラーボックス、無線LANの上…などなど、その時々お好みの場所を選んでいるようです。

「見つかったにゃ」

話題の生活保護受給問題。不正は山ほどあるのでしょう。モラルの低下は生活保護だけでなくあらゆる場面に見受けられます。もはや性善説的対応から脱却しなければならない状況かと思います。不正が横行する国家は破綻に進むだけなのでしょう。